それが今ではクールになって、子犬というよりも血統書付きのスマートな中型犬みたいな感じです。
単なるイメージなんですが。
この2、30年の間のパソコンの進化のしようといったらものすごいものです。
このような未来を私たちは漠然とではありますが、思っていたのかもしれません。
大量にデータを処理でき、複製が簡単なので、私たちのプライバシーに対する影響も大きなものがあります。
データの転送量はここで比較されています。
情報社会の中、どのようにつきあっていくのか。
子犬のようなかわいいMacが今や全くちがう姿となっているのに納得しながらも少し思うところがある今日この頃です。
それは目の下のしわ。
他の人が言う「目の下にしわが…」なんて言葉は自分には関係ないと思っていました。
けれど昨年くらいから、疲れているときとか寝不足のときに、目の下にちょっとしたしわが現れるようになったのです。
そのしわは、今では体調関係なく慢性的に私の目の下に現れていて、ファンデーションを塗ったりアイメイクをするときに、ため息をつかせてくれます。
今のうちにケアしておかないと!と思い、アイクリームを買ってみました。
まだ使い始めたばかりなので、効果がわかるのはこれからですが…。
自分の年齢に対する自覚や感覚があまりなくて、いつまでも20代のままでいられるような気がしているけれど、体は確実に年齢を重ねているんですよね。
気持ちに若さを持ったまま、でも体にはちゃんと年齢相応のケアをしていってあげたいと思います。
仕事が終わった後の夕食は大切な癒しの時間です。
好きなビールや明太子といっしょに栄養たっぷりの夕飯を食べましょう。
栄養=次の日頑張る為の大切なエネルギーです。
この夕食を抜きにして、ダイエットしようなんて考えると、栄養が不足し、表情から明るさが消えてしまい
いきいきとした人間にとって本来的な「美」をうしなう事になります。
最悪お茶漬けでも良いですから夕食は欠かさず食べて、次の日のエネルギー源を補給しましょう。
いったい、私は何日残業をしているのか?
もはや曜日感覚さえなくなっています。
子供たちが起きている時間に帰宅できることなど、ほとんどありません。
看護師という仕事は職場によってはこのように残務が多いのです。
その為なのか、たまの休日に子供に「知らない女の人」扱いをされることが普通になっていた。
しかし、この先々を考えると、やはり仕事に滅私奉公をせねばいけないでしょう。
もともと、好きで選択した仕事なのに、私の人生、これで良かったのか?と思う事が増えてきた気がします。
女にとっての仕事。それは人生そのものです。
この世界で大きくなって、社会的成功を納めたい。
しかし、それは家族にとって本当にいいことなのだろうか?
家族を持って、ローンを抱え、ひたすら仕事のみに明け暮れるのは、これで正しいのか?
誰かに問いかけたくなります。
人生お金が全てではありませんが、お金がなくては何も始まらないのも事実です。
支出が過剰になると借入が必要になり、これを長期に渡り、返済しなければならなくなります。
収入と支出のコントロールをしなければ立ちいかなくなることは自明の理ですね。
このような自明の理をとんでもなくコントロールできない要因があればその要因を絶っていかなければなりません。
最たるものとしてギャンブルがあります。
ギャンブル依存症という言葉があるとおり、一度、その泥沼に陥れば簡単に抜け出すことができません。
病気にも様々ありますが、コントロールできないほどにギャンブルにのめり込む事自体は、もはや病気といってよいと思います。
なかには、ギャンブルで勝っている人もいるでしょうが、極一握りの人たちです。
ギャンブルは勝負でなく娯楽であるという考え方をしないと、人生の大きな損失につながるでしょう。